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「話してみよう韓国語」
鹿児島大会ホームページ
第15回「話してみよう韓国語」鹿児島大会2019

日時:2019年12月8日(日)

   10:00~15:00

場所:鹿児島女子短期大学

   100周年記念ホール

​   (鹿児島市高麗町6-9)

部門 : 中高生スキット部門

   一般スキット部門

   スピーチ部門

事務局:開陽高等学校全日制 担当:今德

※大会会場ではないのでご注意下さい。

〒891-0198

鹿児島県鹿児島市西谷山1丁目2番1号
電 話:099-263-3733 (代表)
FAX:099-260-8233
e-mail : shinsaku315@gmail.com

第15回「話してみよう韓国語」

鹿児島大会実施要項

中高生スキット原稿

一般スキット原稿

参加申込書

中高生スキット部門1次審査

主催・共催・後援・協賛

主催:「話してみよう韓国語」

   鹿児島大会実行委員会

  駐大阪大韓民国総領事館 韓国文化院

共催:駐大阪韓国文化院 世宗学堂

後援:鹿児島県

   NHK鹿児島放送局

   南日本新聞社

特別協賛:アシアナ航空・AIR SEOUL

協賛: 鹿児島韓国語スクール

  鹿児島韓国語教室アンニョンクラブ

  ちょんさちょろん

  韓国むら

  天心

中高生スキット練習用
一般スキット練習用
前回大会(第14回)の感想

<中高生スキット部門参加者>
・思っていたより大きな大会で参加者も多くびっくりしました。すごく緊張してドキドキしていましたが,審査員の方も観客の方も優しく聞いてくださって,終わった後も拍手をしてくださりとてもうれしかったです。今回はあまりうまく話せなかったけれど,出て良かったと思いました。来年も再来年も頑張ろうと思います。
・会場は思っていたよりも小さくて声も響きやすいと感じました。そして自分たち以外の参加者を見ることで,こうすれば良かったなど刺激をたくさん受けました。また,自分たちのスキットも練習した中で一番良いものができて,とても満足しています!!今日のスキットに出場してとても良い経験ができました。高校3年生になったらまた出場したいなと強く思いました!!楽しかったです!!감사합니다~!!
・どのスキットもスピーチもすごくクオリティが高く,素晴らしいものだった。参加は今回が初めてだったが,本当に参加することができて良かった。とても緊張したが,練習の成果を発揮することができて良かった。本当に貴重な体験をありがとうございました。

<一般スキット部門参加者>
・中高生,一般のスキットは,グループによって話の内容が追加されていて,とても面白かったです。スピーチは,その人の発音がよく分かりました。
・もともとある文章を自分たちでアレンジしている組が多く,私が思いつかないような物語になっていて感動した。

<スピーチ部門参加者>
・初めて参加しましたが,参加者や関係者たちの温かさを感じることができました。高校生のレベルの高さに驚きました。スキット・スピーチ内容も個性あふれていて,面白かったです。普段鹿児島にいないため,鹿児島の韓国語能力はどのくらいなのかとても気になっていましたが,とても高いレベルだなと感じました。参加して良かったです。大会準備,当日までお世話になりました。ありがとうございました。
・スキット部門はすごくレベルが高くて,みんなすごく上手でした。スピーチ部門は一人一人がすごく良い文で,発音もすべてが上手でした。またこういう機会があれば参加したいと思います。すごく楽しかったし,良い思い出ができました。감사합니다! 

<観覧者・応援者・引率者>
・한국문화, 한국어에대해 이렇게 관심이 많은 일본인 중고생들이 있다는 것을 알았습니다. 많은 사람들이 더욱더 한국에 관심을 갖고 한국어를 공부하는 것을 바랍니다. 모두 수고했습니다. 
・本校の生徒出場のため初めて見に来ました。みんな頑張っていて素晴らしいです。若者が外国語を学んで,こういう場で発揮できるのは有意義なことですね!!皆さんに拍手を送ります。
・今回娘がスキット部門に参加するとのことで身に来ました。学校の授業で勉強していると走っていましたが,発表を見てしっかり身について楽しく学んでいるんだと思って見ることができました。このような機会があることに感謝でした。子も親もよい体験ができました。ありがとうございました。

<ご意見・提案など>
・観覧客を増やし,マスコミを呼んでこのイベントを広めたらどうだろうか。
・中学校や小学校にも宣伝すれば,出場者も増えると思う。
→大会実行委員は県内の学校の先生方がボランティアで勤めていただいています。皆さん自分のお仕事がある中で運営しているため,なかなか広報活動まで手が回っておりませんが,皆さまの口コミでも学習者の方々に広めていただければと思います。
中高生部門については,今回想定を上回る応募があり,次回大会からは1次予選を行う予定です。音源の提出が必要になりますのでご注意ください。
・審査員は出場者と関係ない方がされたほうが公平だと思います。
→昨年度も同じようなご意見がありました。もちろんひいきなどはせずに採点しております。採点のできる人材確保は難しいため,次回より指導者の点数は採点から除外するなど対処したいと考えています。
・発表順はどのように決められているのでしょうか。後半のほうが入賞しているように感じます。
→実行委員会でくじで決めています。前半の方の入賞が少なかったのはたまたまかと思いますが,前半の方も入賞のためには遠慮なく思い切った演技が必要かもしれません。
・スキットの時は地声なので,マイクをつけてもらうか,集音マイクにしたら聞きやすいかも。
→スキット部門でピンマイクを使用したこともありますが,雑音が入る,演技の時はずれてしまうなどトラブルも多いため地声での演技をお願いしています。出場者の方は大きな声で発表できるよう練習されてください。
・発表が終わった後に,何分何秒だったか教えて欲しい。
→発表は演技の最初のセリフから最後のあいさつが終了するまでを計測しています。スキット部門は3分,スピーチ部門は5分の時点でベルが鳴ります。参加者も多く,スムーズに運営するため時間の発表は省略させてください。
・審査用紙をなぜいちいち回収しているのでしょうか。
→円滑な進行のためには,採点をその都度集計する必要があります。各部門の空き時間に審査を終えるため必要な作業ですので,ご了承ください。
・発音の評価が大きいはずなのに,会場を盛り上げた高校や面白いことをした高校が表彰されているところが少し不満です。
→発音及び表現力が評価の対象です。近年特に高校生の皆さんは発音が上手になっています。入賞を狙うには,発音を磨くだけでなく会場を楽しませる工夫や,一番には高校生らしい元気の良さも大事になります。

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